
Takramメンバーの本棚 - それぞれの視点から、同じ本を読んでみる
2022/08/22
河原と相樂が最近読んだ本の中から、印象的だった3冊をピックアップし対話と寄り道と繰り広げました。お話ししたのは、「来るべきデザイナー」、「ファンダムエコノミー入門 」、「ヴァージル アブロー - ダイアローグ」の3冊です。
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_ISSUE Vol.10: Ways of Seeing
https://luma.com/g9rkfi2j
2025/12/30
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第10号は、Takramとフォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵する美術作品を展示するアートスペース エスパス ルイ・ヴィトン東京がコラボレーションして開催するカルチュラルスタディープログラム〈Ways of Seeing〉について。 新たな視点や深い洞察を通して、アートの楽しみ方や日常での豊かな気づきを引き出すことを目的としたイベントの内容を紹介しています。ご興味のある方は、下記のリンクよりお申し込みください。エントリーの締め切りは、2026年1月9日(金)となっております。ご参加をお待ちしています。 ▶︎Ways of Seeing #1, #2https://luma.com/g9rkfi2j

_ISSUE Vol.7 : 『PLATES』Issue2
テーマは、「身体」。マインクラフトと心理学、漢字と身体の関係、ダンスのノーテーションとタイプライターの開発の歴史、サイバーフェミニズムのインデックスなど、多種多様な「身体」へのアプローチが束ねられています。
2025/12/08
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第7号は、再びコミュニケーターの横山聡子さんをゲストにお招きして、今週末から始まるTOKYO ART BOOK FAIR 2025に合わせて刊行する『PLATES』Issue2日本語ガイドについて。12/14(日)に学芸大学COUNTER BOOKSで「デザイン/身体/マニフェスト」をテーマに雑談を繰り広げるトークイベントの前日譚として、日本語ガイドができるまでと“連なり”としての『PLATES』をテーマに話します。 ▶︎ イベントのお申し込み→ https://luma.com/csi7qvpj ▶︎ 『PLATES』Issue2テーマは、「身体」。マインクラフトと心理学、漢字と身体の関係、ダンスのノーテーションとタイプライターの開発の歴史、サイバーフェミニズムのインデックスなど、多種多様な「身体」へのアプローチが束ねられています。
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