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Takram is a design innovation firm.
Explore new possibilities, and Crystallize them into reality.
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深夜ラジオのこれまでと
、
これから
2019/04/02
J-WAVE
の朝倉プロデューサをゲストにお招きし
、
ラジオについてお話しします
。
朝倉さんは
Takram Radio
のプロデューサーです
。
若者にとってラジオは音のない
youtube
?
ラジオのゴールデンタイムとは
、
習慣メディア
、
J-WAVE
はなぜ
「
ナビゲーター
」
というのか
、
深夜の醍醐味
、
Takram Radio
への期待
。
「
悩み脱線していい
、
決まらない状態・未完成でもいい
」
Speakers
Keisuke Oyama
Kotaro Watanabe
Speakers
Keisuke Oyama
Sound Designer
Design Engineer
Project Director
Kotaro Watanabe
Context Designer
Project Director
Related Podcasts
PEOPLE #02 :
物語を音に翻訳する
2026/03/23
Takram
のメンバーが
、
どんなプロジェクトに関わり
、
何を考えながら仕事をしているのか
。
メンバーにフォーカスして話を訊いていく
「
PEOPLE
」
シリーズ
。
第
2
回は
、
サウンドデザイナーの小山慶祐をゲストに迎えました
。
NSK
や大阪・関西万博といったプロジェクトを事例に
、
サウンドデザインとエンジニアリングの境界線を自由に行き来しながら
、
プロジェクトに独自の価値をもたらす視点と
、
その裏側にある思考のプロセスについて話を訊きました
。
Why I joined Takram #29
:小山慶祐
2026/03/16
Takram
のメンバーが
、
Takram
との出会い
、
参画した経緯などについて語る
"Why I joined Takram"
シリーズ
。
今回は
、
サウンドデザイナーの小山慶祐に話を訊きました
。
12
歳から音楽に没頭し
、
プロの演奏家をめざした彼が
、
電子音楽やプログラミングという新たな表現手段に出会い
、
どのような経緯で
Takram
へと至ったのか
。
参画当初はデザインエンジニアだった小山が
、
サウンドデザイナーとしての領域を鮮やかに広げている現在までの軌跡について話を訊きました
。
TOKYO ART BOOK FAIR
出展直前
、
それぞれの自主制作
2025/12/15
TOKYO ART BOOK FAIR Week2
に出展する中森
、
小山
、
川﨑の
3
人で
、
それぞれの自主制作作品や制作背景について話します
。
中国の標高の高い地域をまわり
、
独特な色彩が根付く生活風景を撮影した中森
。
実験的な楽器制作を経て
、
その楽器で演奏した楽曲を収録した小山
。
福岡で映画館を立ち上げ
、
そのリサーチとして実施した取材を映画館経営
ZINE
に落とし込んだ川﨑
。
三者三様の自主制作から見えてきた不思議な共通項についても
。
Takram
の出展は
Week2
(
12
月
19
日〜
21
日
)
、
ENTRANCE
(
1F
)
の
EN-061
ブースにて
。
お気軽にお立ち寄りください
。
https://tokyoartbookfair.com/
VR
の考え方を考える
#1
ヴェンチューリと
VR
2021/08/17
半澤が
VR
をめぐる思索について
Takram
メンバーやゲストと語る会の第一回
。
今回は
Takram
の渡邊を聞き手に
、
ポストモダン建築論として知られるロバート・ヴェンチューリの著作
「
ラスベガス
」
から得た示唆や
、
アワードで受賞した自主制作作品などについて語ります
。
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