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Takram Castは、多彩な専門性をもったメンバーが、ビジネスからテクノロジー、クリエイティブまで、そして文学、教育から社会のトレンドまでをカジュアルに語るポッドキャスト・プログラムです。毎週月曜日に2本のペースで公開しています。

PEOPLE #04 : サクリファイス・プロトタイピング(後編)
2026/04/13
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第4回は、前回に続きエンジニア・プロトタイピングエンジニアの成田達哉をゲストに迎え、「サクリファイス・プロトタイピング」という考え方の、具体的な実践の裏側について話を展開していきます。まず形にすることで、議論の土台をつくる。正解が見えない状況において、プロトタイプという「共通言語」を投じることが、いかにチームを前進させる推進力となるのか。大阪・関西万博やNSKといったプロジェクトの舞台裏を交えながら、サクリファイス・プロトタイピングというアプローチがもたらす可能性について深掘りして話を訊きました。
PEOPLE #03 : サクリファイス・プロトタイピング(前編)
2026/04/07
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第3回は、デザインエンジニア / プロトタイピングエンジニアの成田達哉をゲストに迎えました。 前編では、成田がTakramにジョインするまでの経緯を振り返りながら、彼が大切にしている「プロトタイプを思考の足がかりに、チーム全体の解像度を上げていく」という姿勢、その独自のメソッドである「サクリファイス・プロトタイピング」へと行き着いた道のり、そしてその裏側にある思考のプロセスについて話を訊きました。
Bearing #1:製作視点から語る領域横断の振り子
● Connecting with Motion & Control
https://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/
2021/12/27
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン「__ with MOTION & CONTROL」を題材に、領域横断の振り子について語ります。多様なメンバーがお互いに越境しながら、それぞれの深い専門性を発揮し、抽象から具体までをダイナミックに行き来するものづくりを、具体的な出来事と共に紹介します。第1回は製作の視点から。「プロトタイピング」をテーマに櫻井と成田、大澤が話します。● Connecting with Motion & Control
https://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/




