
コーヒーとメディアとコミュニティと
2026/03/30
コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録シリーズの最終回は、Takramエディターのyanoがホストとなって、室本寿和(『STANDART』日本版編集長)、上田太一さん(COUNTER BOOKS店主)のおふたりと、世界に散らばる編集者やコラボレーターたちが一度も会わずにつくりあげる謎の雑誌『STANDART』のつくりかたや、メディアとしてのコーヒー、場について話します。
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_ISSUE Vol.11: Ways of Seeing|On Reading『八十日世界一周』
1991年生まれ、福島県出身。大学在学中の2011年より舞台俳優としての活動を開始。主な出演作に映画『PERFECT DAYS』(2023年)、『四月の永い夢』(2018年)、舞台『ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと―』(2014年初演)がある。2026年には、出演した短編映画『便利な』が第34回レインダンス映画祭に入選。今後も映像や舞台を中心に幅広い活躍が期待される。 ▶︎Ways of Seeing #4 Event Page お申し込みはこちらからお願いいたします。
https://luma.com/wc3eqjmw ▶︎概要 日時| 2026年8月28日(金)20:00 − 21:30(受付開始 19:45−) 2026年8月29日(土)10:00 − 11:30(受付開始 9:45−) 会場|エスパス ルイ・ヴィトン東京 定員|30名(抽選制) 参加費|無料 共催|エスパス ルイ・ヴィトン東京、Takram 申し込み締切|2026年8月11日(火)23:59
2026/08/04
8/28・29に開催するエスパス ルイ・ヴィトン東京とのコラボレーションプログラム〈Ways of Seeing〉第4回は、「On Reading 『八十日世界一周』」と題した朗読(リーディング)を開催します。 今回のTakram Castでは、リーディングの読み手を務めていただく俳優の川崎ゆり子さんをゲストにお招きして、なぜジュール・ヴェルヌの名作『八十日世界一周』を朗読するのかといった今回の試みについてや朗読の魅力についてお話しします。 ▶︎Profile 川崎ゆり子|Yuriko Kawasaki1991年生まれ、福島県出身。大学在学中の2011年より舞台俳優としての活動を開始。主な出演作に映画『PERFECT DAYS』(2023年)、『四月の永い夢』(2018年)、舞台『ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと―』(2014年初演)がある。2026年には、出演した短編映画『便利な』が第34回レインダンス映画祭に入選。今後も映像や舞台を中心に幅広い活躍が期待される。 ▶︎Ways of Seeing #4 Event Page お申し込みはこちらからお願いいたします。
https://luma.com/wc3eqjmw ▶︎概要 日時| 2026年8月28日(金)20:00 − 21:30(受付開始 19:45−) 2026年8月29日(土)10:00 − 11:30(受付開始 9:45−) 会場|エスパス ルイ・ヴィトン東京 定員|30名(抽選制) 参加費|無料 共催|エスパス ルイ・ヴィトン東京、Takram 申し込み締切|2026年8月11日(火)23:59

作品テーマの見つけかた
会期|2026年7月1日(水)~2026年7月15日(水)
時間|09:00-22:00(最終日は20時まで)
場所|代官山 蔦屋書店2号館 1階 アート側ギャラリー ▶︎ エキシビション・山田陽「LIMINAL」スペシャルトーク
山田陽/渡辺三津子/『THE EASTERN OBSERVER』(木星社)
開催日時|2026年7月2日(木) 19:00~20:30(終了予定) - 参加申し込みページ(要事前登録)
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/art/55003-1254520613.html
※オフラインでの観覧に加え、オンライン(ZOOM)での配信もあるそうです。 ▶︎ Instagram: Akira Yamada
https://www.instagram.com/akirayamada/
2026/06/23
Takramのオウンドメディアでも、たびたび撮影していただいている写真家の山田陽さんをお招きして、「作品テーマの見つけかた」についてお話をうかがいました。 ニューヨークや東京でファッション、スポーツ、ライフスタイルを中心に活動してきた山田さんが、2026年7月1日~15日に代官山 蔦屋書店で写真展「LIMINAL」を開催します。どのようにして「LIMINAL」というテーマにたどり着いたのか。そして、そこで展示される約15点のオリジナルプリントは、どのようにしてセレクトされたのか。それらの話を入り口に「作品づくりにおけるテーマの見つけかた」について、うかがっていきます。 ▶︎ エキシビション・山田陽「LIMINAL」会期|2026年7月1日(水)~2026年7月15日(水)
時間|09:00-22:00(最終日は20時まで)
場所|代官山 蔦屋書店2号館 1階 アート側ギャラリー ▶︎ エキシビション・山田陽「LIMINAL」スペシャルトーク
山田陽/渡辺三津子/『THE EASTERN OBSERVER』(木星社)
開催日時|2026年7月2日(木) 19:00~20:30(終了予定) - 参加申し込みページ(要事前登録)
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/art/55003-1254520613.html
※オフラインでの観覧に加え、オンライン(ZOOM)での配信もあるそうです。 ▶︎ Instagram: Akira Yamada
https://www.instagram.com/akirayamada/

知の創造とまちづくり
デサイロは、人文・社会科学分野の研究者と協働し、イノベーション創出や新たなる社会制度の提案を行うアカデミックインキュベーター/シンクタンクです。
企業や人文・社会科学分野の研究者との協働を通した「知の創造と流通」をより加速させるため、2026年2月に知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」を神保町で開業したほか、哲学者・柳澤田実さんと2020年代をかたちづくる思想やアイデアとは何か? を問うPodcast「2020s」を始めるなど、精力的に活動しています。
そのデサイロが、いま新たに取り組む「場づくり」やPodcastについて、カジュアルにお話をうかがいました。 ▶︎ De-Silo
https://de-silo.xyz/ ▶︎ Podcast「2020s」
https://open.spotify.com/show/57lf4HG07rHnnAVkbIUCpV?si=2055d3ba899c4593
2026/06/22
以前より、その活動に注目していた一般社団法人デサイロの代表理事、岡田 弘太郎さんをゲストにお招きしました。デサイロは、人文・社会科学分野の研究者と協働し、イノベーション創出や新たなる社会制度の提案を行うアカデミックインキュベーター/シンクタンクです。
企業や人文・社会科学分野の研究者との協働を通した「知の創造と流通」をより加速させるため、2026年2月に知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」を神保町で開業したほか、哲学者・柳澤田実さんと2020年代をかたちづくる思想やアイデアとは何か? を問うPodcast「2020s」を始めるなど、精力的に活動しています。
そのデサイロが、いま新たに取り組む「場づくり」やPodcastについて、カジュアルにお話をうかがいました。 ▶︎ De-Silo
https://de-silo.xyz/ ▶︎ Podcast「2020s」
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