Takramは、AIウェアラブルデバイスで日々の会話を記録し、自分を振り返るためのジャーナルへと整理する「Mori Journaling AI」の立ち上げフェーズを支援しました。クライアントチームとともにブランドコンセプトを検討し、モバイルアプリやウェブサイトのUI/UX、ブランドロゴやアプリアイコン、デバイスの3DCGといったビジュアルアイデンティティ、製品パッケージのデザインを担当しました。なお、デバイスのプロダクトデザインは、Design Studio Sの柴田文江氏が担当しています。
アプリ画面はデザイン段階のものであり、実際のものとは異なります。

日記が積み重なることで、記憶の集積としての森をつくるというコンセプトを表現したMoriのシンボル。

日記帳のように開くMoriデバイスのパッケージデザイン。





Moriデバイスの3DCGレンダリング。

US展開のためのブランドサイトのデザイン。

Information
- Clientfranky, Inc.
- Year2026
- StudioTokyo
- Link
- Expertise
Project Team
- Project Direction:
- UI/UX Design:
- VI & Package Design:
- 3DCG & Motion Design:
Collaborators
- Photography:
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